安土桃山時代」カテゴリーアーカイブ

【日本史】2020年 戦国時代 安土桃山時代の新発見ダイジェスト

日本史は、日々の研究や発掘の成果により更新されています。それでも、いつどんな発見があったのかは、あまりに多くの発見があるために忘れてしまいがちです。ここでは、2020年の戦国時代と安土桃山時代の新発見を月ごとに記録してま… 続きを読む »

【日本史】2019年 戦国時代 安土桃山時代の新発見ダイジェスト

日本史は、日々の研究や発掘の成果により更新されています。それでも、いつどんな発見があったのかは、あまりに多くの発見があるために忘れてしまいがちです。ここでは、2019年の戦国時代と安土桃山時代の新発見を月ごとに記録してま… 続きを読む »

【戦国時代】織田信長の爪切りと小姓のはなし(備前老人物語より)

今回は、備前老人物語から織田信長の逸話をご紹介します。信長と爪切りと小姓のお話です。 昔の爪切り 現在私たちが使っているような爪切りは戦後に広く普及しました。それ以前にはニッパのようなものが使われていたり、さらにその前の… 続きを読む »

【麒麟がくる】大河ドラマで大注目 明智光秀関係 新発見情報のまとめ

2020年の大河ドラマ「麒麟がくる」の主人公として注目が集まる明智光秀。注目が集まると新史料の発見にも期待も高まります。最近では「おんな城主直虎」の放送前に直虎は男だったといったような関連史料の発見報道も記憶に新しいとこ… 続きを読む »

【新発見】信長 家康の戦略拠点 小牧山城の発掘調査進む

小牧山城の発掘調査で本丸西側の斜面に「虎口」の跡とみられる新たな石垣が発見されました。以前は、信長の美濃攻めの戦略拠点として、短期間の利用を前提とした簡易な城と考えられていましたが、近年の発掘調査でその全貌が明らかになる… 続きを読む »

【安土桃山】伊達政宗の新書状発見から絶縁状、そして木村清久

伊達政宗の新たな直筆書状が発見されました。文禄2年(1593年)に伊達家の(豊臣家との)取次である浅野長政の家臣にあてて長政饗応のスケジュール調整を依頼している内容のものです。 伊達政宗の新書状発見 政宗自筆の手紙発見 … 続きを読む »